ホーム>スタッフブログ

スタッフブログ

午前中の仕事がキャンセルになりました。

2月2日、本日はプリウスの運転席、助手席にFGR500断熱フィルムを施工する予定でした。

車検を取得してから持ち込まれる予定でしたが、フォグランプの位置が規定に反していた為、車検がパスできなかった連絡が入りました。

フィルムは車検をパスしてからまた改めて予約しますという事です。

泉区から港北区の陸自に、雪の降る日にあしを運んで、無駄足です。

多分、フォグランプの位置が多分低かったのでしょう?

その場で修正は難しいですから一度戻ってから再車検ですかねー!

お疲れ様です。

 

 

 

 

最近の銀行さん、自動車ローンも貸し渋り

建築業界は、昨年の夏頃から銀行さんの融資が厳しくなったそうです。

相続税対策で、どんどんアパートやマンションが建設されましたが、建設して喜ぶのは建設業者さんです。

建設した後のオーナーさんの収益については考えていないので、それを心配した政府が銀行に融資引締めを勧告したという事です。

昨日、100万の自動車ローンを銀行さんにお願いに行った67歳の私の知り合いが、しょぼくれて来店しました。

スポーツカーが大好きな人で、スバルのBRZを購入しようと思い、ローン契約をお願いしたそうですが断られたそうです。

葬儀屋さんで毎月30万近くサラリーを頂いている方なんですが、なんかへんですよね。

しょぼくれていたのはBRZが買えなくなったひとより、審査に落されたということでプライドを傷つけられたことからのようです。

おかげでコーティン、ナビ取付、セキュリティ取付、フィルム施工の話がなくなりそうです。shock

 

黒いレガシーで目立つ磨き斑やパフ目

016.JPG1年前当店でガラスコーティングされたお客さんのレガシーです。事故でフードとフロントバンパーを鈑金、塗装されたので部分コートすることになりました。

左の画像を見て頂くと白く見える部分は磨き斑です。

淡色車であれば目立ちませんが黒では目立ってしまいます。このままコーティングする訳にはいきませんのでダブルアクションで研磨、その後パフとコンパウンドを更に細かい物に変えて研磨します。

 

020.JPG二工程の研磨を終えてやっと鏡面になったのが二番目の画像です。

磨きをどこまでやるかは鈑金屋さんによって違います。

どこまで気にするかはお客さんによっても違います。

その部分のすれ違いがクレームになりま。

 

 

三番目の画像はこの車に残っているパフ目の画像です。シングルアクションで磨          いて終わってしまうとこのようなパフ目が残ってしまいます。

014.JPG

 

四番目の画像はパフ目を取り除いた画像です。鈑金塗装してしまえばパット見は華麗に見えます。どこまで求めるかは人によって違いますが、ここまで磨いておけばクレームにはなりません。車の塗装によつては磨き過ぎはやめた方がいい物もありますのでご相談下さい。

021.JPGのサムネイル画像のサムネイル画像

 

 

ミステリアスアイス85動画

085.png

85.png

 

純正で装着されているガラスによっても違いが出るのかと思いますが、動画の車両のガラスよりかなり緑が強く出ている感じです。私は赤緑色弱なので個人でご判断下さい。

ミステリアス85入荷したそうです。

ミステリアス85.jpg少し前にブログで紹介し、昨年末には入荷予定でしたミステリアス85というフィルムですが

昨日入荷したとの連絡がありました。

ウルトラビジョンライトの反射に近いフィルムというこで紹介しました。

太陽光の反射角度でグリーンブルーに反射する場合もあるようです。

 

ドアハンドル付近の爪傷防止にプロテクションフィルム

IMG_2654.JPGのサムネイル画像 IMG_2657.JPG

ドアを開ける時に付いてしまう爪傷てずが、よほど注意してドアを開けている方以外は必ず付いてしまいます。

ドアを開けるのは車の持ち主だけではないのでしかたありません。

数年経過した車を磨いていていつも気になるのがドアハンドル付近に付いた爪傷です。

ここはハブが入るスペースがなく傷を研磨するのが大変な部分です。

プロテクションフィルム(米国製エクリブス)を貼ることで一番パフの入りずらい部分への傷は防げます。

殆どのトヨタ車は左右セットで施工価格4000円(税別)で施工いたします。

新車コーティングする時に一緒にお勧め致します。

 

ヘッドライト修復システム

年明け一番の仕事がプジョー308のヘッドライトレンズの修復でした。

御近所のお客さんで昨年より依頼されていたのですが年越しになってしまいました。

ヘッドライトの上部の傷みが激しくクリアが殆ど剥がれてしまっているような状態で

側面は上部より黄ばみも剥がれも殆どありません。

かなり大きめのヘッドライトでしたので研磨作業に時間がかかりました。

写真を撮るのを忘れてしまい掲載できませんがお客さんは大満足でした。

今年もよろしくお願いします。

 

ヘッドライト修復システム

年明け一番の仕事がプジョー308のヘッドライトレンズの修復でした。

御近所のお客さんで昨年より依頼されていたのですが年越しになってしまいました。

ヘッドライトの上部の傷みが激しくクリアが殆ど剥がれてしまっているような状態で

側面は上部より黄ばみも剥がれも殆どありません。

かなり大きめのヘッドライトでしたので研磨作業に時間がかかりました。

写真を撮るのを忘れてしまい掲載できませんがお客さんは大満足でした。

今年もよろしくお願いします。

 

少し工夫してウルトラビジョンステルス施工

IMG_2609.JPG IMG_2608.JPG

ミステリアスアイス85という名前のフィルムですが製造工場の設備トラブルということで未だ入荷していません。

お客様には大変御迷惑をおかけします。

しびれを来たしたレクサスのお客さんがどうしてもフロントガラスを紫にしたいという事で、ウルトラビジョンステルスを失敗覚悟で施工してみました。その結果、裏技を使いなんとか成功しました。

まずお客さんの了解をとり、まずグラデーションフイルムを貼って頂き、その上にステルスフィルム少し重ねるといった方法をとりました。

グラデーションフィルムが完全に乾ききってから施工になりますので手間がかかりましたが、この方法が一番良いのではないかと思います。レクサスより湾曲しているフロントガラスにはステルスのような硬くて厚いフィルムの熱形成は失敗確率大です。

ウルトラビジョンステルスとミステリアスアイス85

IMG_2582.JPG IMG_2583.JPG IMG_2581.JPG

ウルトラビジョンの改良型ミステックライトの入荷を一年近く待ち続けて入荷したライトのフィルムを見てガッカリしました。

他のフィルムでは出せない紫色の反射がありません。

代わりに登場したフィルムがウルトラビジョンステルスというフィルムですが、フィルムがライトより硬く非常に形成しにくいフィルムです。

なんとか、BMWのフロントガラスに施工してみたのですが、フィルムが硬いので形成段階で熱を加えすぎると表面のスバッタが壊れていまい、湾曲の大きなガラスには不適合です。

透過率は75%で車検には問題ないと思いますが、施工にはかなり問題があります。

その他、ミステリアスアイス85というフィルムも部分的に貼ってみましたが、以前のウルトラビジョンミステックライトに近い反射です。

と言っても少しおとなしい感じです。

自動車ガラスに施工するのであればミステリアスアイス85が限界かもしれません。

 

« PREV 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15