耳寄り情報

マスク400枚購入

IMG_2474.JPG車のショートパーツを扱っている取引先から大量にマスクを仕入れました。

ご近所で保育園の園長さんも欲しいと言われたので、今回合わせて8箱400枚仕入れました。

一店舗4箱までと制限されている為、仕方ないですが、本当ならもっと欲しところですね

政府からの各家庭マスク2枚の配給は未だ届きませんがいつになるのでしょうか?

最近はマスクに対する違和感がなくなりました。

まだ在庫があるかどうかわかりませんが必要であれば問い合わせてみますのでご連絡下さい。

 

 

はやくも品薄クリスタルレインボー

ブログで紹介しましたクリスタルレインボーというオーロラフィルムですが

1ロール発注したところ、残念ながら3メートルしか購入できませんでした。

3メートルとなると車で2台分のフロントガラスです。

評判が広まり、注文が殺到 ブルー系の物は品切れ寸前です。

新たなクリスタルレインボーは赤っぽい物になってしまっている為、在庫していた旧作に人気が集中してしまったそうです。

 

名前はクリスタルレインボー!ブルー系

ウルトラビジョン、ゴースト ホログラフィックなどオーロラ系フィルムも色々ありますが

各メーカーさん同じ色合いのフィルムを作ることができず、ウルトラビジョンもどんどん廃盤になり購入が難しい状態です。

できあがりがどんな色合いになるか予測できないこともあり、ゴーストができあがってきた商品に新たな品名を付けて販売しているのは差の為です。

ブルー系のフィルムを探していたところ、IKCさんに紹介されたフィルムでクリスタルレインボーという物が見つかりました。

かなり前から販売はされていたようですが、あまり聞いたことがありません。

透過率もかなり高めです。

サンプルはブルー~グリーンという感じです。

100mm幅しか販売されていませんので、ステップワゴン、セレナ、BOXYなどフロントガラスの高さがある来る車は施工できません。

 

電機自動車購入チョット待った?

燃費の悪い車が大好きなんですが、最近ゴルフ場に通う頻度が増え、ガソリン代を考えると電気自動車が欲しいなーと考えていました。

車ですから、外見も大事なわけで、一番の候補はテスラのモデル3ですが、価格も500万以上なので足踏み状態です。

しかし、2020年以降は電気自動車の業界も大きく変わるという事です。

従来のリチュームイオン電池から全個体電池へと移行しそうです。

この全個体電池とは軽量かつコンパクトで液漏れナシ、数分で急速充電が可能らしいです。

開発ではトヨタが一歩リードしており、自動車会社だけでなく、日本の色々な企業が内発に取り組んでいるというのですから期待できます。

電気自動車を買うなら、全個体電池を積んだもう少しカッコイイ車が出るまで待った方が良さそうです。

 

 

ヘッドライトプロテクションフィルムで透明度UP

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曇ってしまっているヘッドライトは磨いてもすぐに元に戻ってしまいます。

その為クリアを全て削り落としてから、再びクリアを塗布することで透明度を上げことができます。

しかし、透明度を複数年維持させるのは難しいのが現実です。

先日、ヘッドライトフロテクションフィルムの依頼を受けたアウディA5ですが右側のヘッドライトだけが新品に交換されていました。

左側は新車時のままでしたので、右側とべてみると、かなり透明度が落ち曇ってしまっていました。

フィルムを貼ることでその差がどうなるか不安でしたが、新品とほぼ変わらないくらい透明度がUPしました。

ヘッドライトを交換するとかなり高額な物になってしまいますのでプロテクションフィルムを貼ることをお勧めします。

飛び石と紫外線からヘッドライトを保護、更に透明度UP!!!!

これは一石三鳥です。

 

ヘッドライトにスモークフロテクションフィルム

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本来、ヘッドライトプロテクションフィルムの目的は高速走行時の飛び石からの保護、また、紫外線によるヘッドライトの黄ばみや白くマット色になることからの防止です。

透明なプロテクションフィルムは貼っていても判らないのでフロントマスクのアクセントにはなりません。

右側の画像のヘッドライトの方が少しスモークが入っているのが判りますでしょうか?

少し黒みがかっているだけでフロントマスクが精悍な顔つきになります。

今回貼ったフィルムよりも、濃いいプロテクションフィルムもありますが

夜間のライト点灯時、チョット問題がありますので、この程度がベターではないでしょうか?

鈑金 塗装の上手、下手

 

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11月、12月は当店でコーティングされたお客さんから事故の連絡が非常に多いです。

もらい事故、自損事故色々ですが、殆どお客さんが鈑金塗装されてから持ち込まれます。

補修箇所をこちらで確認して、実費または保険で再コーティングするわけですが、塗装の仕上がりは本当にまちまちです。

磨きまでしっかりされている塗装屋さんもあれば、ガンの吹き方が荒い、パフ目だらけでちょっと可哀そうな仕上がりの車両もあります

最近の車の鉄板は薄くて硬い高張力鋼板といものをしようしているので凹んでしまった場合、鈑金はできなくなり、すぐ交換になります。

後は塗装だけですが、塗装は相変わらず人の手作業になる為、仕上がりにかなり違いが出ます。

万が一事故で破損してしまった場合、ご連絡いただければ上手な塗装屋さんをご紹介できますので修理に出す前にご連絡下さい。

但し、自損事故で保険を使わず自費で修理したい為、安く仕上げてもらいたいというお客さんには合わないと思います。

上の画像はフロントドアエッジとリヤドアの間の部分です。フロントドアは鈑金塗装されていましたが、黒丸の部分はゆず肌になってしまっています。

青丸の部分は肌は平らに見えます。これは塗装したの後の磨きの違いによるもので、ドアエッジ部分にマスキングテープを貼り磨いた結果、黒丸の部分は磨けていなかったとようです。確かにこの部分は塗膜が薄くなりますのであまり強く研磨をしてしまうと下地が出てしまうこともありますので注意が必要です。

 

 

フロントドアガラスに貼れるオーロラフィルム

従来のオーロラ系フィルムはフロントガラスに施工した場合、90%近くの車は透過率70%をクリアしていました。

ところが、運転席、助手席に貼ると殆どの国産車は透過率70%以下になってしまいます。

フロントガラスよりフロントドアのガラスがもともと透過率が低い為です。

運転席、助手席へフィルムを貼りたいという要望は非常に多いのですが、かなりの方に諦めてもらいました。

最近になつて、透過率が従来品より高いオーロラ系のフィルムが発売されたというので今回サンプルを取り寄せています。

反射の仕方は従来品より上品な感じと書いてあります。

さて、どんな感じでしょうか?

 

 

フロントガラスにフィルムを貼るのが当たり前の国はどこ?

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昨日、タイから帰ってきました。

タイには何回も遊びに行っていますが、今回はチョット驚いた事があります。

タイでは運転席、助手席にフィルムをはるのは当たり前で、タクシーもほぼ100%貼っています。

当時、これには驚きました。

十数年前まで日本も問題ありませんでしたが、それでも貼っている車は少なかったと思います。

今では厳しく法律で透過率を決められていますので濃いフィルムを貼っている車は見ません。

今回ビックリしたのが、2年前まではフロントガラスにはフィルムを貼っていなかったと思いますが、今回は、ほぼすべての車が貼っていました。

前から見ると室内が見えません。

暑さとUV対策なのでしょうか`、日本では考えられません。

法律で施行OKになったのでしょうか? 

 

透過率3%の断熱スモーク室内からみたら!

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現行アルファードの室内から撮影した画像です。

左側の窓がシルフィード08、右側の窓がシルフィード03です。

今までシルフィード断熱スモークは透過率8%まででしたが、新たに3%のフィルムが加わりました。

実際よりは明るく撮影されてしまいましたが、肉眼で見ても思ったより外は明るく見えます。

8%では物足りないと感じる方にはお勧めです。

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