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スタッフブログ

アークバリア21台数限定で施工開始

しばらく取扱いを中止していましたアークバリア21ですが、根強いお客様のご要望にお応えし、液剤を仕入れることにしました。

但し、仕入れた材料は普通車であれば15台分です。アークバリアファンの方は宜しくお願い致します。

 

ハイエース、キャラバン、バネットバンフィルムキャンペーン

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毎月10台ですが、ハイエース、キャラバン、バネットバンは19800円(税別)でスモークフィルムを施工していますが

フィルムの在庫がなくなり次第、通常価格にもどしますのでご了承下さい。

 

微妙に違う?セレナヘッドライト

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昨日、新車のセレナのヘッドライトプロテクションフィルムの依頼がありました。

データは昨年の7月まてしかない為、日産の営業の方や整備の方に変更されているか尋ねても、そこまでは判らないという回答でした。

マイナー前の物をカットしてもらい、現車で比べてみたところこれが微妙に違うんですね!

仕方なくフリーハンドカットすることにしました。

仕上がりは問題なく、綺麗に貼ることができました。

 

 

台数限定コーティングキャンペーン

当サイトをご覧いただきありがとうございます。

自動車販売会社の決算月を控え、コーティングのお問い合わせが増えています。

毎月10台とさせて頂いている為、納車日が確定されてからメールや電話を頂いても対応できない場合があります。

正確な納車日が決まっていなくても、予約のご連絡をいただければ仮予約という形で対応致しますので後ほど正確な納車日をご連絡下さい。

 

はやくも品薄クリスタルレインボー

ブログで紹介しましたクリスタルレインボーというオーロラフィルムですが

1ロール発注したところ、残念ながら3メートルしか購入できませんでした。

3メートルとなると車で2台分のフロントガラスです。

評判が広まり、注文が殺到 ブルー系の物は品切れ寸前です。

新たなクリスタルレインボーは赤っぽい物になってしまっている為、在庫していた旧作に人気が集中してしまったそうです。

 

90系スープラRZ入庫!バンブルビー

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未だ公道では見かけたことがありません。

以前はレクサスに乗られていたお客さんでしたが、スープラに買い替えられたということで来店されました。

当店でコーティングされるのはこれで三代目です。

今回は前後のドラレコ、レダー探知機 フィルム施工も依頼されたのですが

リヤのドラレコの配線を室内に引き回すのが大変でした

リヤからのシルエットは二代目スープラに似ているような?

 

名前はクリスタルレインボー!ブルー系

ウルトラビジョン、ゴースト ホログラフィックなどオーロラ系フィルムも色々ありますが

各メーカーさん同じ色合いのフィルムを作ることができず、ウルトラビジョンもどんどん廃盤になり購入が難しい状態です。

できあがりがどんな色合いになるか予測できないこともあり、ゴーストができあがってきた商品に新たな品名を付けて販売しているのは差の為です。

ブルー系のフィルムを探していたところ、IKCさんに紹介されたフィルムでクリスタルレインボーという物が見つかりました。

かなり前から販売はされていたようですが、あまり聞いたことがありません。

透過率もかなり高めです。

サンプルはブルー~グリーンという感じです。

100mm幅しか販売されていませんので、ステップワゴン、セレナ、BOXYなどフロントガラスの高さがある来る車は施工できません。

 

スペーシアのルーフラッピング

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ラッピングに関しては、当店に職人さんに来てもらい、こちらで施工しています。

以前は自分でもラッピングしていましたが、大きなパーツは二人で施工しないとクオリティが落ちます。

苦労したのがリヤスポイラーでして、4本のボルトで固定されいる1本が本来は固定されているメス側のナットが回ってしまう事で外すことができず

ボルトを切断して外すことになりました。

かなり余分な時間がかかりました!

 

電機自動車購入チョット待った?

燃費の悪い車が大好きなんですが、最近ゴルフ場に通う頻度が増え、ガソリン代を考えると電気自動車が欲しいなーと考えていました。

車ですから、外見も大事なわけで、一番の候補はテスラのモデル3ですが、価格も500万以上なので足踏み状態です。

しかし、2020年以降は電気自動車の業界も大きく変わるという事です。

従来のリチュームイオン電池から全個体電池へと移行しそうです。

この全個体電池とは軽量かつコンパクトで液漏れナシ、数分で急速充電が可能らしいです。

開発ではトヨタが一歩リードしており、自動車会社だけでなく、日本の色々な企業が内発に取り組んでいるというのですから期待できます。

電気自動車を買うなら、全個体電池を積んだもう少しカッコイイ車が出るまで待った方が良さそうです。

 

 

ヘッドライトプロテクションフィルムで透明度UP

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曇ってしまっているヘッドライトは磨いてもすぐに元に戻ってしまいます。

その為クリアを全て削り落としてから、再びクリアを塗布することで透明度を上げことができます。

しかし、透明度を複数年維持させるのは難しいのが現実です。

先日、ヘッドライトフロテクションフィルムの依頼を受けたアウディA5ですが右側のヘッドライトだけが新品に交換されていました。

左側は新車時のままでしたので、右側とべてみると、かなり透明度が落ち曇ってしまっていました。

フィルムを貼ることでその差がどうなるか不安でしたが、新品とほぼ変わらないくらい透明度がUPしました。

ヘッドライトを交換するとかなり高額な物になってしまいますのでプロテクションフィルムを貼ることをお勧めします。

飛び石と紫外線からヘッドライトを保護、更に透明度UP!!!!

これは一石三鳥です。

 

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